横浜市で安く不用品回収してもらうには

引越しすると必ずでるのが大型ゴミ(粗大ゴミ)。その処分をどこに依頼すればよいか迷いますよね。

 

先日、主人の転勤が急に決まり家族4人で神奈川県横浜市から引越しをしました。その際、粗大ごみや家電を出すのに、横浜市内の不用品回収業者を使いました。

 

一括見積りサイトで比較して利用したので、安く依頼ができたんですよ(^^)/

 

神奈川県横浜市から家族4人で引っ越し

横浜市の不用品(粗大ごみ)回収業者のおすすめは?※格安で安心

私は30歳前半のワーキングママです。

 

横浜は今まで住んできた町の中でナンバーワンと言えるほど大好きです。だから引越しが決まったときは、かなりかなり落ち込みました(-_-;)

 

動物好きの息子2人とズーラシアや野毛山動物園に行くのが好きで、我が家のフレンチブルドッグを連れて新横浜ドッグラン行くのもお気に入り。

 

家がみなとみらいに近かったので、横浜中華街にも行きやすく、横濱大飯店の杏仁ソフトクリリームが家族みんなの大好物でした。

 

でも横浜に住み始めて7年。ついに主人の転勤が決まってしまい、引っ越しが決まってしまいました。。。

 

次の赴任先は名古屋なんですが、私は地元が岐阜なので土地勘もあるため、それほど不安ではありません。

 

問題なのは、引っ越しまで時間がないこと!

 

内示が出てから1ヶ月ちょっと...なんてあまりに期間が短すぎない??

 

と文句言う間もなく、息子たちの転校手続きと、私の仕事の引継ぎ....とてんやわんやでした。

 

そして、引っ越しの中でとりわけ面倒だったのが、不用品の処分です。

 

子供用のタンスや衣装ケース、ソファー、布団、古い冷蔵庫などなど。

 

捨てなければいけない不用品が多く、処分に困りました。ソファーは割と新しいものでしたがが、新居が狭いのでもっていけず・・・

 

横浜市の粗大ごみ&引っ越し屋さんは利用できなかった

大型ゴミは通常ゴミとして出せないので、粗大ごみまたは家電リサイクル法に従って処分する必要があるんですね。

 

横浜市の不用品(粗大ごみ)回収業者のおすすめは?※格安で安心

でも粗大ごみは集積所に自分たち自身で運ぶ必要があり、私と腰痛持ちの主人と2人では持っていくのは厳しい(;´Д`) もし一人暮らしだったら確実に無理です。

 

一番の問題点は、賃貸マンションのゴミ置きスペースが狭いので、そこにソファーや衣装ケースを置く余裕がないこと。

 

うちは前日のゴミ出し不可で、当日は朝8時までに置く必要があるのですが、出社の早い主人に合わせて6時くらいに大型ゴミを置いたとして、ご近所さんから白い目で見られるに決まっています。

 

一度に大型ゴミを出さずに、分けて出す方法もありますが、粗大ごみの回収自体がうちは2週間に1回のペースなので、日を分けると今度は引っ越しに間に合わなくなっちゃう。

 

試しに引っ越しサービス(サカイやアート引っ越しセンター)に引っ越しついでに不用品処分できるか聞いてみたのですが、不用品回収は現状受けつけていないという事でした(;´Д`)

 

あぁ、どうしよう...自分も働いていてなかなか時間がとれず、あっという間に引っ越し日が近づいてきました。

 

横浜市の不用品回収業者に依頼→見積り比較で安く依頼できた!!

結局どうしたのか?というと、横浜市の不用品回収業者に依頼しました。

 

お金はかかるのですが、運び出しを業者さんがやってくれ、家電リサイクル対象の冷蔵庫なども全部持っていってくれるからです。

 

しかも、私の希望する日に来てくれるのでとにかく楽でした。横浜市の粗大ごみ回収ならこうはいきません。

 

ただし悪徳不用品回収業者もいるので注意

横浜市の不用品回収業者に依頼するとなると、心配なのは悪徳業者にひっかかることですよね。市役所などからも不用品回収詐欺にまつわる注意喚起が出ることもありますし。

 

実際、「無料」と聞いていたのに、荷物の積み込みが終わった途端に、〇万円払え!といわれた〜なんて話もよく聞きます。

 

ネットで探しても、下記に該当する回収業者も多くて、自分で選ぶのは本当に大変.....

  • 会社の名前やHPもない回収業者
  • 事前に見積りを出さない回収業者

無料で不用品回収業者の一括見積りできる「エコノバ」なら安心

そこで私が使ったのは、エコノバという不用品回収業者から一括見積り(査定無料)ができるサイトでした。

 

エコノバを選んだ理由

  • 最初から悪徳業者を排除しているので、トラブル回避できる
  • 自分のエリアに応じた回収業者をすぐに選べる
  • 複数(最大5社)の不用品回収業者から選べるので、安い金額で依頼できる
  • 見積りは全て無料

エコノバの公式サイト→https://www.econoba.jp/

 

不用品回収業者がエコノバに登録するためには、厳しい規約をクリアする必要があり、怪しい業者がいないというのが大きなポイントでした。

 

ただでさえ忙しい引っ越し前に、変なトラブルで消耗したくないですものね。

 

あと、引っ越しでも言えますが、相見積もりとっておくと、値段が安い方を選べるのがやっぱり良いですね。損をしないで済みます。

 

私のエリアでエコノバ経由で依頼してみたら、3つの業者から見積りがきました。

 

で、そこの一社が買取りに対応していて、新居にもっていけず泣く泣く手放そうとしたソファーを買い取ってくれたんです!

 

そのおかげで不用品回収料金がものすごく安くなったんですよ。

 

エコノバは、ゴミ屋敷や遺品整理、オフィスの不用品片付けもやってくれるので、大型ゴミを抱えている人にはかなり便利だと思います。

 

注意点は、引き取りしてもらう不用品の数が3つ以下だとあまり安くならないです。(エコノバのホームページにも書いています)。

 

逆に4個以上だと安くなるので、引き取り品数が多い人にはエコノバの利用がおすすめです。

 

面倒な会員登録は不要で、入力も3分くらいで済みます。見積り依頼は全て無料なので、損をしたくない人は使ってみると良いですよ(^^)/

 

 

エコノバを使った人の口コミ

ネットで、とある横浜の不用品回収業者に依頼したのですが、ドタキャンをされてしまいとても困っていました。引越し日が迫っていたからです。エコノバ経由で一括見積りし、急ぎお願いしたいとメッセージに入れたところ2社から連絡を頂きました。予算が足りるか不安でしたが、ドタキャンされた最初の業者よりも安く、これなら初めからエコノバで頼めばよかったと思います。

フォームに入力するだけで簡単に見積もりを出すことができ、60代の私でも利用しやすかったです。回収に来られたスタッフさんは、とても手際よく20分ほどで作業が終了しました。事前見積もりよりも高い金額を請求されるなどのトラブルもなく終えられ、全てがスムーズでした。

実家がゴミ屋敷状態だったので、片付けから不用品処分までお願いしました。家をみられるのが恥ずかしかったですが、来られた作業員さんは嫌な顔もせずテキパキと仕事をしてくれました。いくつか買取できたものがあり、思ったよりも安く済んだのが幸いでした。

 

横浜市の粗大ごみの捨て方

毎週でる可燃ごみと違って、粗大ごみは頻繁に処分するわけではありません。そのため、いざ捨てようと思っても、捨て方がわからないという人も多いでしょう。また粗大ごみの処分方法は自治体によっても大きな違いがあるため、粗大ごみを捨てる時には各自治体の捨て方を調べる必要があります。今回は、横浜市での粗大ごみの処分方法をまとめてみましょう。

 

横浜市では、「一番長い辺が金属製品では30p以上、金属以外(プラウチック製、木製)では50センチ以上のもの」を粗大ごみとして扱っています。

 

粗大ごみの処分方法は

  • 収集を依頼する方法
  • 自分で直接持ち込む方法

の2つがあり、どちらの方法でも事前の申込みが必要となります。

 

それぞれの処分方法をまとめてみましょう。

粗大ごみ収集を依頼する方法

粗大ごみの収集を依頼する場合、申込み連絡をする前に粗大ごみの品目、材質、大きさなどを把握しておきます。申込み手続きは、横浜市粗大ごみ受付センターに電話します。電話申込み時間は、平日月曜〜金曜の8時30分〜17時になるので間違えないようにしましょう。

 

電話以外に、インターネットでの申込みもできるので便利ですよ。インターネットでの申込みでは、収集、収集減免申請、自己搬入、自己搬入減免申請、申込みの確認・変更・取り消しが可能になっています。

 

ただインターネットでの申込みは仮受付になるので、3日以内に返信メールが来た時点で本受付になります。返信メールには受付内容、収集日、排出場所などが記載されていますよ。

 

粗大ごみの種類によって手数料が違いますので、申込み時に案内のあった手数料を横浜市内のコンビニ、郵便局、金融機関などで支払い、支払シール(ごみ処理券シール)を受け取ります。

 

この支払シールを処分する粗大ごみの見えやすい場所に貼って、回収日の当日朝8時までに指定された場所に出しておけばOKです。可燃、不燃、資源など別々で回収しているので、それぞれ異なる時間に収集することもあります。

 

一般的には粗大ごみ収集には受付から1週間〜2週間程度はかかるため、引越し前に粗大ごみを捨てたいという方は余裕を持って申込みをする必要があります。

 

また支払シールに氏名を書きたくないという場合には、記号、イニシャルなどの記名でもOKです。

 

その場合には、申込み時に連絡しておくようにしましょう。

 

粗大ごみの収集で1日で出せるごみの個数は決められているので、たくさん粗大ごみがある場合は、何回かに分けて粗大ごみ収集を申込みしなければなりません。引越しでたくさんの粗大ごみを捨てたいという方は、ある程度の時間がかかることを覚えておきたいですね。

粗大ごみを自分で直接持ち込む方法

横浜市内には自分で直接粗大ごみを持ち込める施設が4か所あります。自分で持ち込みをする場合にも、連絡は必要であり、申込み時に希望搬入日時を伝えておきましょう。その際に、搬入場所、手数料を確認しておくと安心ですね。

 

粗大ごみの持ち込み時にも、収集時と同じようにごみ処理券シールが必要になるので、コンビニ、金融機関、郵便局などであらかじめ料金を納付しておきます。

 

そこでもらった支払シール(ごみ処理券シール)を貼った状態で、持ち込むようにしましょう。

 

粗大ごみの持ち込み場所には、ごみ処理券シールの販売はしていないので気を付けてください。
横浜市にある粗大ごみ処理場は

  • 鶴見資源化センター
  • 港南ストックヤード
  • 長坂谷ストックヤード
  • 神明台ストックヤード

になります。

横浜市で粗大ごみ処分にかかる手数料はどれくらい?

横浜市で、粗大ごみを処分したい場合、シールを事前に購入して手数料を支払います。これは収集以来の時も、自分で粗大ごみを持ち込む時も、どちらの方法でも必要になります。粗大ごみ処分にかかる手数料は、品目、材質、大きさによって200〜2200円まで料金が違うので気を付けたいです。

 

粗大ごみの手数料の例はこちらです。

  • 扇風機、掃除機、スーツケース、ベビーカー:200円
  • ガスコンロ、スピーカー、電子レンジ、ミシン、テレビ台:500円
  • 食洗機、マッサージ機、ベッド:1000円
  • 電子オルガン:1500円
  • スプリングマットレス:2500円

これらの手数料を支払う場所は

  • 横浜市指定の金融機関
  • 郵便局
  • コンビニエンスストア

でおさめます。

 

支払シールを受け取った際には、領収書ももらえますので粗大ごみの処分が終わるまでは大切に保管しておくとよいでしょう。

 

手数料は基本的には支払わなければなりませんが、免除対象になるケースもあります。

 

それがこちらです。

  • 生活保護世帯
  • 特定中国残留邦人世帯
  • 身体障害1級、2級、精神障害1級、知的障害A1かA2など
  • 福祉医療証を交付されているひとり親世帯
  • 介護保険要介護4.5認定されている高齢者が属している世帯
  • 粗大ごみの自己搬入が困難な一人暮らしの高齢者

手数料が免除となるのは、1年度あたり 1世帯4個になります。

横浜市で粗大ごみとして出せないものとは?

横浜市では全てのごみを粗大ごみとして処分できるわけではなく、粗大ごみとして出せないものもあります。

 

横浜市で粗大ごみ処分ができない品目をまとめてみましょう。

 

家電リサイクル法対象品目

エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、衣類乾燥機などは家電リサイクル法に基づいて処分しなければならないため、横浜市での粗大ごみ収集、持ちこみはできません。

 

家電を購入したお店がわかる場合には、直接店舗に申し込むとよいでしょう。わからない時には、横浜家電リサイクル推進協議会、家電リサイクル協力店に申し込みます。

 

処分する時には、リサイクル料金と収集運搬料金を支払わなければなりません。

パソコンの本体、ディスプレイ

パソコンの本体、ディスプレイに関しては粗大ごみ収集や持ち込みはできません。処分したい時には、製造メーカーが回収してリサイクルします。

 

また持っているパソコンにパソコンリサイクルマークがついているものに関しては、無料での回収が可能です。

 

横浜市内でも長さ30センチ未満、30p×15pの投入口に入るパソコン、ディスプレイの場合には、小型家電回収ボックスによる無料回収も実施しています。

 

この回収ボックスは横浜市の各区の地区センター、資源循環局事務所、点灯、区役所などに設定されていますよ。

手軽に不用品を処分できる横浜市の不用品回収業者

横浜市では粗大ごみを処分する方法として、収集依頼や持ち込みなどが一般的に行われています。この方法で粗大ごみを処分できれば、費用を最小限に抑えることができます。しかしその反面、処分するまでに時間がかかったり、自分で持ち込むことが物理的に難しかったりすることもあるでしょう。

 

特に引越し時にたくさんのいらない荷物やごみが出た場合、できるだけ早く粗大ごみを処分しなければなりません。収集依頼をしてみたものの、回収までに 1〜2週間もかかるとなった場合、時間がないと困り果ててしまう方もいるかもしれません。

 

そんな時に利用したいのが「不用品回収業者」です。

 

不用品回収業者に粗大ごみの処分を依頼した場合には、基本的には即日対応してくれる業者が多いので、すぐにいらない粗大ごみを処分できます。

 

また自宅にいて、粗大ごみをとりに来てくれるので、持ち込むための車がない人や持ち運びができない粗大ごみがある人には非常にありがたいです。

 

不用品回収業者による粗大ごみ処分のメリット、デメリットとは?

粗大ごみを処分するのは意外と面倒ですが手軽に処分できる方法と言えば、不用品回収業者に依頼する方法でしょう。
ここでは粗大ごみ処分を不良品回収業者に依頼するメリット、デメリットをまとめてみます。

不用品回収業者のメリット
  • 不用品回収の日程調整ができるため、即日処分もできる
  • 自治体で回収不可能なものを回収してもらえる
  • 売却価値がある粗大ごみは買取してくれる
  • 自宅まで取りに来てくれる
  • 部屋の破損を予防できる
  • リデュース、リユース、リサイクルに貢献できる
  • 遺品整理などの特殊処分も依頼できる
  • ごみ屋敷片付けも依頼できる

不用品回収業者を利用すると、たくさんのメリットがあります。

不用品回収業者のデメリット
  • 粗大ごみ収集や持ち込みに比べて、処分にかかる費用が高い
  • 悪質な業者に騙されることがある

不用品回収業者にはメリットがある反面、デメリットもあるのでその点は注意しておきたいですね。
できるだけ処分にかかる費用が安く、良心的な不用品回収業者を選びましょう。

 

不用品回収業者がおすすめな人とは?

不用品回収業者の利用がおすすめな人はこちらです。

  • 引越し時に粗大ごみをたくさん処分したい人
  • 高齢者、女性など粗大ごみ処分が手間になる人
  • 新しい家電を購入して、家電などを処分したい人
  • 親の遺品整理を依頼したい人
  • ごみ屋敷をどうにかしたい人

このような人に不用品回収業者の利用がおすすめです。

安全、安心な不用品回収業者の見極め方

日本全国に不用品回収業者はたくさんあります。
ただその中には悪質な業者がいることも事実で、不用品回収にかかる費用をぼったくるような業者もあるのです。

 

不用品回収業者を利用する際には安全、安心な業者を見極めることが大切です。
見極め方はこちらです。

  • HPに会社の所在地が明記されている
  • HPに所得している資格(一般産業廃棄物収集許可)が明記されている
  • 他の地域にも支店がある
  • 空き地などで不用品を回収していない
  • 軽トラックなどで近所をうろうろ回っていない
  • 細かい見積もりを提示してくれる
  • 1点1点の不用品に対して料金が決められている
  • 料金システムが明瞭である

このような点をチェックしてみましょう。

 

不用品回収業者の一括査定ができる「エコノバ」

横浜市内にはたくさんの不用品回収業者があるため、どの業者を選べばよいか悩んでしまう方も多いでしょう。
数ある不用品回収業者の中には悪徳業者もいるため、安心して利用できる業者を選ぶ必要があります。
不用品回収業者選びに迷った時にぜひ利用したいのが、「エコノバ」です。

 

エコノバは不用品回収業者を一括見積もりできる比較サイトになります。
それぞれの不用品回収業者によって回収にかかる費用は違うため、複数の業者に見積もりを請求して費用を比較するのが理想的です。
しかし1社ずつ見積もり請求するのは非常に面倒なため、エコノバを利用して効率的に見積もり請求しましょう。

 

エコノバでは、不用品回収に来てほしい場所の住所、依頼したい内容を入力するだけで、不用品回収業者をピックアップして見積もり金額を比較できます。

 

不用品回収業者にも、家具や家電など不用品買取に得意不得意な分野があるので、エコノバを利用すればどの業者がどの分野の粗大ごみ処分が得意かがすぐにわかるでしょう。

 

またエコノバでは、

  • 不用品片付け
  • ごみ屋敷の不用品片付け
  • 遺品整理
  • 法人向け不用品片付け
  • イベント廃品片付け

など、通常の不用品回収だけではなく、様々な不用品回収を行う業者からの見積もり請求もできます。

 

エコノバは2〜3日以内にはすべての業者から連絡があるので、早めに不用品を処分したい方、引越し前に不用品処分したい方にもおすすめですよ。

不用品回収をしてくれる横浜の軽トラック

横浜よろずカンパニー

作業内容例
@軽トラック1台:9,800円
作業内容:1名30分程度
注意:リサイクル家電、処理困難物、箱詰めの混載物は含まず

 

A軽トラック1台:35,000円
作業内容:1名1時間程度
リサイクル家電OK。処理困難物、混載物は不可。

 

B軽トラック1台:55,000円
作業内容:1名1〜2時間程度
リサイクル家電OK。大型家財OK。処理困難物、箱詰めの混載物は含まず

 

連絡先:0120-915-498
住所:横浜市旭区鶴ヶ峰1-41-7
会社HP:https://yorozu-yokohama-company.com/truck_pack.php

 

リンクス

作業内容例
@軽トラ積み放題150kgコース 1台:15,000円
作業内容:1名 人数追加は1名につき8,000円
150kgを超える場合は、1kg150円の追加料金

 

IKEA等の組立家具の解体もOK。リサイクル家電OK。
ワンルームや単身向き

 

A軽トラ積み放題300kgコース 1台:28,000円
作業内容:1名 人数追加は1名につき8,000円
300kgを超える場合は、1kg150円の追加料金

 

IKEA等の組立家具の解体もOK。リサイクル家電OK。
マンションや一戸建てなど家族向き

 

連絡先:045-342-9681
住所:神奈川県横浜市磯子区栗木2-2-30
会社HP:http://linx.bz/yokohamashi.html

 

リサイクルパートナー

作業内容例
軽トラ積み放題 1台:18,000円
運搬料・家電リサイクル料・階段作業料金・エアコン取外し料金・パーキング料金全て込

 

作業内容:1名 人数追加は1名につき6,000円
3階以上の階段は増員する場合あり

 

連絡先:会社のURLからメッセージで送る
住所:神奈川県相模原市中央区
会社HP:https://curama.jp/disposal/truck/SER443900120/

 

横浜の便利屋

便利屋お助け本舗 横浜中区店

内容:不用品処分、掃除、片付け、引越しや家具の移動など
1時間1名:3000円〜
連絡先:0120-469-365
会社HP:http://otasuke469.com/service.html

 

横浜大興

内容:不用品処分や各種代行など
不用品回収は夜中の引き取りあり。テレビ、冷蔵庫などリサイクル家電もOK。
住所:神奈川県横浜市泉区上飯田町2890-73
電話見積り無料、出張見積りは出張費がかかる
緊急連絡先:08033940051
会社HP:http://yokohamadaiko.com/

 

濱の便利屋

内容:ゴミ屋敷片付け、遺品整理、不用品回収、家具の移動など
テレビ、冷蔵庫などリサイクル家電もOK。
不用品廃棄:タンス・ソファー・冷蔵庫・粗大ゴミ梱包・不用品処理
エアコン・テレビ・パソコン処分 2時間6000円(税別)〜
連絡先:0120-56-8181
会社HP:http://www.hamanobenriya.com/

 

 

神奈川県横浜市の不用品回収業者一覧

インプルーブ 神奈川の不用品回収

横浜、川崎を中心に神奈川全域に対応している不用品回収業者。

 

軽トラに積み放題プラン:1台15,000円〜
もし処分したい荷物が少量の場合は、1品50円からの、ちょい捨てプランもあります。
エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機の4種類のリサイクル家電の回収も行っています。
住所:神奈川県横浜市中区桜木町2-2港陽ビル4F THE CODE 横浜(本店)
会社HP:http://www.improve.tokyo/

 

エコリズム横浜

引越しも不用品回収も同時に依頼できる業者。二度手間が省けます。引越し当日に不用品が出た場合も、その場で依頼できます。即日や夜間作業も対応しています。
5万以上の契約で、5000オフになる割引あり。
住所:神奈川県横浜市緑区台村町342
会社HP:http://sodaigomishobun-yokohama.com/

 

横浜 不用品回収 エコエコ

神奈川、東京、埼玉で不用品回収を行う業者。
料金例
1時間1名:17,800円(リーズナブルプラン)/軽トラ1台
1〜2時間1名:42,800円(スタンダードプラン)/軽トラ1台
2〜3時間2名:79,800円(プレミアムプラン)/2トントラック
住所:神奈川県横浜市南区井土ケ谷上町15-5レジデンス鈴香2F
会社HP:http://www.sat-kataduke.com/

 

横浜不用品回収リサイクルセンター

横浜市及び近郊で不用品回収をする業者。遺品や機密書類、粉砕処理や溶解処理といった役所や他社では扱わないものも任せられます。
住所:神奈川県横浜市中区若葉町1‐5
会社HP:http://www.eco-rc.com/

 

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